正方形の土台に、ツヤのある真ちゅうをはめ込んだ3本の柱に金の板がはめ込まれブドウの葉が置かれています。Ledプロジェクターの冷光を集め、テーブル用の柔らかく暖かい光に変えていきます。
これが、Tralcio di Luce。アレクサンダー・ベルマンのアイデアにより生まれ、機能性だけではなく本質的なデザインにより様々な空間に適した光の源を作るという強い意志で、ボローニャのViabizzuno社により作られました。電源コードがないので持ち運びが楽であり、内側にはスイッチのオンオフとランプの光の調整ができる小型化された電動センサーが装備されています。
ルーチェのあるテーブルを照らすのに最適な光を。

Alexander Bellman

アレクサンダー・ベルマンは、はじめにStudio Bellman、そしてGruppoC14でライトデザインとインテリアデザインを専門とし、その分野を代表する人物の一人です。

 

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Viabizzuno

ボローニャのベンティヴォリオにあるViabizzuno社は、長年オーダーメイドでのライト業界において世界でMade in Italyの最高級ブランドとして認識されています。

2016年

Luce and Music

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Soffio di Luce

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2010年

Forma di Luce

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